避難所(岡田小学校)
避難所内の無料売店
川沿いの土手
被災民家
被災民家
寄せ書きの掛かれた シャワー室
災害援助活動
楽晴会では、地域貢献活動の一環として災害援助活動を行っております。また地 元地域だけでなく、県内外での被災された地域への支援も行っております。 写真は平成30年7月の西日本豪雨の際、青森県災害福祉支援チーム(青森D―CAT)の一員として、岡山県倉敷市真備町で避難所となっている岡田小学校に派遣された当会職員が記録した周辺の様子です。 (詳しくは楽晴会新聞「ゆうとぴあ63号」をご覧ください)
消防訓練
毎年定期に施設のお客様と職員と近隣住民の方とボランティアの方を交えて消防訓練を行っております。また施設によって炊き出しの訓練も行っております。 消火器の使い方なども学べるため、このような訓練の経験があればいざという時の対応・対処が身につき落ち着いた行動をとることができます。
警察協力功労者感謝状授与
当会職員が緊急性と切迫性ある状況を発見し救護、警察通報および関係機関へ至急連絡。堀口拠点も関係各所と協力体制をとり、迅速に対象者を事件からの保護にむけて尽力したとして感謝状を頂きました。 日頃からの地域との連携があったからこそ迅速に対応できたのだと思います。 今後もこのことを励みにより地域に貢献できる活動を進めてまいります。
階層別研修・内部研修
初任者から役職者クラスまで段階に合わせ研修を行っております。 初めて福祉に従事する方や都合で現場を離れていた方にもスムーズに業務が進められるような仕組みが整っております 他にも内部研修には介護部会、看護部会等業務に特化した研修を行い、最新の技術や考え方も大いに取り入れられております。 外部研修にも積極的に参加し、それぞれが伝達研修を行い学んだことを広く共有する仕組みが整っております。
職員研究発表大会
楽晴会では「職員研究発表大会」を毎年開催しております。 職員自らが自主的にテーマを選定して一年をかけ取り組みます。 予選会の中から数組が本選に出場、厳正な審査を行うため外部から大学教授をお招きしております。 この職員研究発表大会は、スタッフの知識向上や日々の業務への意欲を高めていくことが目的です。
ボランティアの方による各所イベント企画
ボランティアの方々による、大正琴や沖縄民謡演奏など、様々な方が各施設に来訪されます。 いつもの利用者様ではない地域の方々も来訪され、利用者だけではなく地域の方にも見学できるイベントを行っております。
季節に合わせた催し物も
ボランティアの方・地域の皆様へご協力いただき、皆様で楽しめるような【夏祭り】や、【餅つき会】など各拠点、多種多様なイベントを催しております。
職場体験・インターンシップ
介護・看護職種に興味がある学生様向けに、職場体験、インターンシップ、実習生の受け入れを行っております。どんな流れで、どんな方がサービスを利用し、 どんなケアをしているのか。実際に体験してみないと、うまく自分が働く将来が想像できない方が大多数かと思います。これから人生において役立つ情報が満載です。 是非、ご参加ください!






















